アーカイブ - 2015年 10月

10月 26日

一橋大学附属図書館、「蔵書票の世界:モチーフから見る本間要一郎蔵書票コレクション」を開催(10/30-11/30)

2015年10月30日から11月30日まで、一橋大学附属図書館、「蔵書票の世界:モチーフから見る本間要一郎蔵書票コレクション」を開催します。

同学の卒業生である本間要一郎氏から寄贈されたコレクションから、典型的な蔵書票のモチーフを取り上げ、紹介・展示するものとのことです。

なお、蔵書票とは、本の持ち主を表すための紙片のことで、多くは版画で、所有者の名・特定の文言・図柄が刻まれているもの、とされています。

また、11月20日には、同館で本間氏(横浜国立大学名誉教授)による講演も開催されるとのことです。

図書館展示(一橋大学附属図書館)
http://www.lib.hit-u.ac.jp/pr/tenji/

関連:
日本書票協会
http://www.exljapan.sakura.ne.jp/

新宿区立図書館、「新宿区立図書館基本方針(改定)」(素案)及び「第四次新宿区子ども読書活動推進計画(素案)」を作成し、パブリック・コメントを募集中

2015年10月25日、東京都の新宿区立図書館は同館が作成した「新宿区立図書館基本方針(改定)」(素案)及び「第四次新宿区子ども読書活動推進計画(素案)」について、2015年11月25日までを期限とし、パブリック・コメントの募集を開始しました。

「新宿区立図書館基本方針(改定)」(素案)」については、2008年に新宿区教育委員会によって策定された「新宿区立図書館基本方針」が、策定から7か年が経過していることなどをうけて、また、「第四次新宿区子ども読書活動推進計画」(素案)については、「第三次新宿区子ども読書活動推進計画」が2015年度で終了することから、改訂素案を作成したものとのことです。

新宿区内に在住・在勤・在学の人、区内事業者及び団体その他同館の利用者などが募集の対象となっています。

「新宿区立図書館基本方針(改定)」(素案)に関するパブリック・コメント~皆様のご意見をお聴かせください~(新宿区, 2015/10/25)
http://www.city.shinjuku.lg.jp/library/tosho01_002122.html

第四次新宿区子ども読書活動推進計画(素案)に関するパブリック・コメント~ 皆様のご意見をお聴かせください~(新宿区, 2015/10/25)

米国図書館協会(ALA)、電子時代における図書館の重要な役割に関する国民の意識を高める啓発運動“Libraries Transform”キャンペーンを開始

2015年10月23日、米国図書館協会(ALA)は、米国における図書館の変質を強調し、電子時代における図書館の重要な役割に関する国民の意識を高めるために、国民啓発運動として“Libraries Transform”キャンペーンを開始すると発表しています。

技術の革新は、ライブラリ―ルネッサンスに拍車をかけており、図書館は、最早、本を置くだけの場所ではなく、デジタル基盤のプログラム(3Dプリンター、電子書籍、デジタル録音スタジオ、技術訓練)を組み合わせて提供しており、そのような技術基盤の資源は、デジタルリテラシーと生涯学習を通して、生活を変革し、教育、雇用、起業等に貢献しているにも関わらず、多くの場合、このような図書館の個人や社会の変化の触媒としての強力な役割が見過ごされているとのことで、同キャンペーンでは、図書館を、調査や読書のための静かなだけの場所から、デジタル時代の学習のための動的な中心として認識してもらう事を目的としているとのことです。

ALA to launch Libraries Transform public awareness campaign (ALA,2015/10/23)

研究図書館センター(CRL)のCooperative Afiricana Materials Project(CAMP)がカメルーンの新聞をマイクロフィルムで収集

2015年10月13日、北米の研究図書館センター(CRL)のCooperative Afiricana Materials Project(CAMP)が、カメルーンの16タイトルの新聞(1990年代中期以降)をマイクロフィルで収集したと発表しています。

他のアフリカの地域と同じように1990年代中期以降、カメルーンでは複数政党が合法化され、プライバシーや、比較的独立した無検閲の新聞の発行が許されたことにより、必然的に、政治的な紛争が生じた場合には、この政治や市民社会の自由化が、多くのグループや個人に声を与え、過去のカメルーンでは見られなかった批判的で創造的な新聞の記事、社説、漫画が発展させたとのことです。

マイクロフィルム化された16の新聞のタイトルと期間は以下の通りとのことです。

・Cameroon Post (Apr. 1994-Oct. 1995)
・Challenge Hebdo (June 1994-Dec. 1995)
・Challenge Nouveau (Sept.-Oct. 1995)
・Challenge Sports (Aug 1994-May 1995)
・Dikalo (Aug. 1994-July 1998)
・L'Effort Camerounais (Nov. 1994-Oct. 1995)

茨城県立図書館、常総市立図書館の現況についてウェブサイトに情報を掲載

2015年10月21日、茨城県立図書館は、現在休館中の常総市立図書館について、現況をウェブサイトに掲載しました。

隣接する駐車場に仮設図書館を開館することが決まり、プレハブ建屋で約3万冊を貸出す予定で、開館の時期は,年明けを目指していることのほか、洗浄された床、箱詰めされた資料、資料の除菌、天日干されているブックトラックなどの様子が写真で掲載されています。

常総市立図書館の現況についてお知らせします。(平成27年10月21日現在)(茨城県立図書館)
https://www.lib.pref.ibaraki.jp/information/news/2015/20151011.html

茨城県立図書館
https://www.lib.pref.ibaraki.jp/index.html
※2015/10/21付で、「重要なお知らせ」欄に「常総市立図書館の状況についてお知らせします。」とあります。

米・アイオワ大学図書館、デジタル人文学の研究支援のための“Digital Scholarship & Publishing Studio”を開設

2015年10月22日、米・アイオワ大学図書館が、Digital Scholarship & Publishing Studioを開設したと発表しています。

スタジオでは、研究者が研究成果を様々な聴衆に対して表現し、また活用できるように援助するとのことで、GISマッピング、動画作成、3D作成、電子展示、コレクション管理等のデジタル人文学に関する専門スタッフがおり、研究グループが大小のプロジェクトに専念できるように、それらに関する知識に関して教員や学生を支援する機能を持つようです。

New UI Libraries unit opens access to digital scholarship(The University of Iowa,2015/10/22)
http://now.uiowa.edu/2015/10/new-ui-libraries-unit-opens-access-digital-scholarship

Library Journal誌、2014年の米国の図書館情報学大学院の卒業生の就職状況を掲載

2015年10月23日、Library Journal誌が毎年実施している、米国の図書館情報学(LIS)大学院の卒業生の就職状況調査について、2015年版(2014年の状況)のデータが公開されました。機関あるいは個人からの回答により取得したデータをまとめたもので、今回は37の大学院の1,379人のデータが集計されています。

記事によると、初任給の平均は46,987ドルで前年から2.9%増加しています。また、男性が53,288ドルで前年比2.3%増なのに対して、女性は45,353ドルで前年比2.6%とのことです。

また、永続的雇用の専門職に就ける人の割合は83%と、2013年の69.6%よりも増加したとのことです。

Placements & Salaries 2015: The Expanding Info Sphere
http://lj.libraryjournal.com/2015/10/placements-and-salaries/2015-survey/the-expanding-info-sphere/

Placements & Salaries 2015: Survey Methods

世界の研究機関についてのデータベースGRIDが公開

2015年10月12日、Holtzbrinck Publishing Groupの一事業部門であるDigital Scienceは、212か国5万機関についてのオンラインデータベースGRID(Global Research Identifier Database)を公開しました。このデータベースは、教育機関、営利企業、病院、政府機関、非営利機関等の、地理的情報やISNIやfundrefの識別子を含んでいます。データは、PubMedや英国の研究ゲートウェイなど、オープンにアクセス可能な出版社や資金提供者のソースから取得しているとのことです。

New, Open Database Opens up Unique Insight into Institutional Research Funding Across the World(Digital Science、2015/10/12)
https://www.digital-science.com/press-releases/new-open-database-opens-up-unique-insight-into-institutional-research-funding-across-the-world/

フレーベル館、絵本図書館「えほん村」と提携して子育て支援施設「フレーベルこどもプラザ」を開設

2015年10月16日、フレーベル館が、絵本図書館「えほん村」と提携して未就学児向けの子育て支援施設「フレーベルこどもプラザ」を開設しました。

フレーベルこどもプラザは、保育支援業者として100余年の歴史を持つフレーベル館の遊びのノウハウと、えほん村の世界観が詰まった子育て支援施設とのことです。

フレーベル館の遊具で遊ぶことが出来る「あそびのひろば」と、親子で絵本を読める「えほんのひろば」の2つのエリアで構成されており、各エリアでワークショップやイベントの定期的な開催を予定しているとのことです。

対象者は、満1歳から未就学児までで、施設利用料は無料ですが、子ども1人につき会員登録料(税込300円)が必要とのことです。

【プレスリリース】子育て支援施設「フレーベルこどもプラザ」が誕生!(フレーベル館,2015/10/05)
http://www.froebel-kan.co.jp/top_info/info7771.html

DANSとMendeley、データアーカイブで協同

2015年9月23日、オランダの学術情報の収集・提供機関であるData Archiving and Networked Services(DANS)は、Mendeleyの新しいデータリポジトリプラットフォームMendeley Dataとの協同を公表しました。DANSは、Mendeley Dataのバックエンドの長期アーカイブを形成しているとのことです。

Collaboration DANS and Mendeley on archiving datasets via the new Data Repository platform Mendeley Data(DANS、2015/09/23)
http://www.dans.knaw.nl/en/current/news/collaboration-dans-and-mendeley-on-archiving-datasets-via-the-new-data-repository-platform-mendeley-data

EASY(Data Archiving and Networked Services)
https://easy.dans.knaw.nl/ui/home

Mendeley Data
https://data.mendeley.com/

参考:

九州大学附属図書館医学図書館、小企画「九州大学附属図書館と狩野文庫―眼科学教室旧蔵本を中心に」を開催(11/26~12/16)

2015年11月26日から12月16日まで、九州大学附属図書館医学図書館が、小企画「九州大学附属図書館と狩野文庫―眼科学教室旧蔵本を中心に」を開催するとのことです。

狩野亨吉と九州大学
http://guides.lib.kyushu-u.ac.jp/kano
※「関連展示 九州大学附属図書館 医学図書館 小企画展示(予告)
「九州大学附属図書館と狩野文庫―眼科学教室旧蔵本を中心に」」とあります。

参考:
東京大学総合文化研究科・教養学部駒場博物館が、駒場図書館が所蔵する狩野文書を用いて「教育者・蒐書家・鑑定人 狩野亨吉 生誕150周年記念展」を開催(10/17-12/6)
Posted 2015年10月15日
http://current.ndl.go.jp/node/29652

岩手県の大槌町、大槌町立図書館等を含む複合施設の整備に係る情報を発信する「(仮称)御社地エリア復興拠点施設通信」の創刊号を発行

2015年10月21日、岩手県の大槌町は、図書館、ホール、生涯学習施設、会議・交流・町民活動施設などの複合施設である「(仮称)御社地エリア復興拠点施設」整備に関する情報を発信する「(仮称)御社地エリア復興拠点施設通信」の創刊号を発行しました。

東日本大震災により被災した御社地ふれあいセンター、大槌町立図書館等を整備するもので、図書館は2018年4月に開館予定とのことです。

今回の創刊号では、施設の概要や設計・建築のスケジュール、公募型プロポーザルで設計・施工業者が決定したこと、11月12日に「(仮称)御社地エリア復興拠点施設 基本設計ワークショップ」を開催すること、技術提案の概要とイメージ図などが掲載されています。

(仮称)御社地エリア復興拠点施設通信(創刊号)(大槌町, 2015/10/21)
http://www.town.otsuchi.iwate.jp/docs/2015102100020/
http://www.town.otsuchi.iwate.jp/docs/2015102100020/files/ofk_journal.pdf
※2つ目のリンクは、2015年10月発行の「(仮称)御社地エリア復興拠点施設通信」です。

Facebook(城山図書室, 2015/10/21)

【イベント】関西オープンデータディ(11/23・大阪)

2015年11月23日、大阪市北区の大阪イノベーションハブで、「関西オープンデータディ」が、LODチャレンジ実行委員会(関西)、NPO法人LODI関西支部、ODI Osaka、自治体オープンデータ推進協議会(関西会議)により開催されます。

テーマは「データを検索したおす!」で、少人数のグループにわかれ、アプリなどで使うと面白そうな検索アイディアを出し合って、ハンズオンで実際のデータを検索します。また結果を共有し、可視化の事例などを発表するものとのことです。

・関西オープンデータ紹介 
・Linked DataとSPARQLについて
・オープンデータを横断検索の方法と事例
・少人数でのチーム分け&検索アイディアを実行
・検索結果・可視化等の発表 

などのプログラムが予定されています。

Facebook(関西オープンデータディ)
https://www.facebook.com/events/519662078184283/

関西オープンデータディの開催(大阪市, 2015/10/20)
http://www.city.osaka.lg.jp/somu/page/0000318134.html

参考:
「Linked Open Data チャレンジ Japan 2015」10月1日から応募開始
Posted 2015年9月29日

【イベント】アセアン+3文化遺産フォーラム2015「東南アジア諸国と共に歩む―多様な文化遺産の継承と活用」(12/13・東京)

2015年12月13日、東京国立博物館で、アセアン+3文化遺産フォーラム2015「東南アジア諸国と共に歩む―多様な文化遺産の継承と活用」が開催されます。文化庁、国際交流基金アジアセンター、文化遺産国際協力コンソーシアム主催のフォーラムです。

近年、文化遺産の保存・修復・活用への関心が高まっている東南アジア諸国と、ともに支援している日中韓3か国から、文化遺産に携わる専門家が一堂に会し、各国の有形・無形の文化遺産保護の実情と継承の在り方について意見を交わすものとのことです。

定員は300名で、入場は無料ですが、事前申込みが必要です。

アセアン+3文化遺産フォーラム2015
http://bunkaisan2015.net
http://bunkaisan2015.net/pdf/Cultural_Heritage_Forum_2015r2.pdf
※2つ目のリンクは、フォーラムのパンフレットです。

米国著作権局、「米国著作権局戦略計画 2016-2020」の公開草案を発表 コメントを募集中

2015年10月23日付けで、米国著作権局は「米国著作権局戦略計画 2016-2020」の公開草案を発表しました。

30日間は草案として、パブリックコメントを受け付けるとのことで、その後12月1日に発効する予定とのことです。

Strategic Plan 2016-2020 Public Draft Positioning the United States Copyright Office for the Future(U.S. Copyright Office)
http://copyright.gov/reports/strategic-plan/sp2016-2020.html
http://copyright.gov/reports/strategic-plan/USCO-strategic.pdf
※2つ目のリンクは、公開草案のPDFファイルです。

兵庫県の姫路市ほか14市町(播磨圏域連携中枢都市圏7市8町)の36図書館による図書館相互利用が11月1日から開始

2015年11月1日から、兵庫県の姫路市ほか14市町(播磨圏域連携中枢都市圏7市8町)の36図書館による図書館相互利用が11月1日から開始されます。

15市町(姫路市、相生市、加古川市、加西市、高砂市、たつの市、宍粟市、市川町、稲美町、上郡町、播磨町、福崎町、神河町、佐用町、太子町)に在住の人であれば、これらの市町のいずれの図書館でも利用が可能になります。

図書館相互利用が始まります(播磨圏域連携中枢都市圏7市8町)(姫路市, 2015/10/13)
http://www.city.himeji.lg.jp/koho/press/_33150/_34897/_35182.html
http://www.city.himeji.lg.jp/var/rev0/0076/0909/201510715854.pdf
http://www.city.himeji.lg.jp/var/rev0/0076/0910/201510715138.pdf
※2つ目のリンクはチラシ、3つ目のリンクはポスターです。

関連:
「連携中枢都市」制度について(姫路市)
http://www.city.himeji.lg.jp/s10/2212381/_31675.html

岐阜市立図書館を含む複合施設「ぎふメディアコスモス」に、2016年2月からスターバックスがオープン予定

2015年9月29日、岐阜市とスターバックスコーヒージャパン株式会社は、岐阜市立図書館を含む複合施設「みんなの森 ぎふメディアコスモス」の館内カフェレストランについて、出店に関する基本協定書を締結しました。

出店は来年2月を予定しているとのことです。

みんなの森 ぎふメディアコスモス館内カフェレストランについて(みんなの森 ぎふメディアコスモス, 2015/10/9)
http://g-mediacosmos.jp/information/2015/10/post-23.html

市長記者会見 平成27年10月5日(岐阜市)
http://www.city.gifu.lg.jp/25482.htm
http://www.city.gifu.lg.jp/secure/25150/3-1kannairestaurant1.pdf
※2つ目のリンクは、「館内カフェレストラン出店に関する記者会見について」の資料です。

参考:
【イベント】岐阜市新図書館を含む複合施設「みんなの森 ぎふメディアコスモス」の開館を記念し、図書館を会場にギネス記録に挑戦(7/12・岐阜)
Posted 2015年5月22日
http://current.ndl.go.jp/node/28531

岐阜市立図書館、Facebookの運用を開始

【イベント】富山市立図書館、セミナー「図書館がめざすもの ー豊かな知の拠点づくり-」を開催(11/3・富山)

2015年11月3日、富山市立図書館で、「図書館がめざすもの -豊かな知の拠点づくり」をテーマとしたセミナーが開催されます。富山大学地域連携推進機構生涯学習部門副部門長の藤田公仁子教授が講師をつとめます。

図書館に求められる役割や図書館が目指すべきものについて考えるものとのことで、図書館関係者だけでなく、図書館に関心ある一般の人の参加も募集されています。

セミナー「図書館がめざすもの ー豊かな知の拠点づくり-」(富山市立図書館)
https://www.library.toyama.toyama.jp/views_event/600

参考:
富山市立図書館本館、富山市ガラス美術館などが入居する複合施設「TOYAMAキラリ」内にオープン
Posted 2015年8月24日
http://current.ndl.go.jp/node/29230

文部科学省、「大学図書館における先進的な取り組みの実践例(Web版)」に実践例を追加

2015年9月1日、文部科学省が、2013年11月に公表した「大学図書館における先進的な取り組みの実践例(Web版)」に、新たに実践例を追加していました。

●常磐大学の「Libardry(リバードリィ) 図書館ガイダンスをゲーム化しました。」
●青山学院大学の「データベースを活用したコンテストの実施 学生の図書館利用促進と情報活用能力向上の実現」
●ルーテル学院大学の「『視覚障害があっても本を自由に読みたい!』を実現 “誰もが使いやすい大学図書館”を目指し-図書館資料テキストデータ貸出」
●武庫川女子大学の「図書館主導による司書課程教育の構築」

大学図書館における先進的な取り組みの実践例(Web版)(文部科学省, 2015/9/1)
http://www.mext.go.jp/a_menu/kaihatu/jouhou/1341375.htm

Libardry(リバードリィ) 図書館ガイダンスをゲーム化しました。 (常磐大学)
http://www.mext.go.jp/component/a_menu/science/detail/__icsFiles/afieldfile/2015/09/03/1361417_01.pdf

データベースを活用したコンテストの実施 学生の図書館利用促進と情報活用能力向上の実現 (青山学院大学)

国際日本文化研究センター(日文研)、Twitterアカウント(@NICHIBUNKENkoho)の運用開始

2015年10月22日、国際日本文化研究センター(日文研)は、公式のTwitterアカウント(@NICHIBUNKENkoho)の運用を開始しました。 日文研の情報を発信するものとのことです。

Twitter(NICHIBUNKENkoho, 2015/10/22)
https://twitter.com/NICHIBUNKENkoho/status/657343902060408832

国際日本文化研究センター
http://www.nichibun.ac.jp/ja/
※「お知らせ」欄に2015/10/23付で、「日文研の公式Twitterアカウントの運用を開始しました。」とあります。

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